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བོད་ལྗོངས་ཇ་ཆང་པདྨ་རྒྱལ་སྤྱིའི་ཡུལ་སྐོར་ཚོགས་པ་ཀུང་སི་

チベットラサ デブン寺(哲蚌寺)

チベットラサ デブン寺(哲蚌寺)

  • チベットラサ デブン寺(哲蚌寺)
  • チベット仏教ゲルグ派最大規模を誇る寺院。
  • チベットラサ デブン寺(哲蚌寺)
  • ラサ市内の北西7kmのところにある。セラ寺、ガンデン寺とともにラサのゲルグ派3大寺と言われている中で、最大の寺院。建立は1416年。ゲルグ派の創始者ツォンヵパ(宗柯巴)の弟子ジャンムヤン・チョウギが創建したと伝えられている。
  • チベットラサ デブン寺(哲蚌寺)
  • かつては7,700人もの僧侶が修行したといわれる大経堂があり、ダライ・ラマも5世までこの寺で執務していた。ロセリン(心光院)、ゴマン(多門堂)、デヤン(広楽堂)、ガクパ(真言堂)の4学院から構成されている。ほかにガンデン宮や侶舎などが立ち、それらの建物の間を縫うように石畳の小道が走っている。
  • チベットラサ デブン寺(哲蚌寺)
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